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情報サテライト2資料展示「木々高太郎と山梨の推理小説」

木々高太郎と山梨の推理小説の看板の画像

期間:令和元年12月6日(金曜日)~令和2年2月9日(日曜日)

場所:情報サテライト2(閲覧エリア2階北側)

 直木賞作家木々高太郎(甲府市出身)が没して50年。当時探偵小説とも呼ばれていた推理小説の発展に多大な貢献を果たした氏の作品を紹介します。加えて、本名林髞名義で発表した本業の大脳生理学に関する著作も展示しています。また山梨県出身の作家が書いた推理小説や山梨県が舞台となった推理小説も並んでいます。

展示内容

・木々高太郎                 (20冊)

・林髞(貸出不可のため、ケース内に展示)   (10冊)

・山梨県出身作家が書いた推理小説       (30冊)

・山梨県が舞台となった推理小説        (20冊)

展示資料の一覧はこちらをご覧ください。(PDFファイルが開きます)。

蔵書検索画面のテーマ資料らも見ることができます。

展示風景

展示の様子の写真展示の様子の写真展示の様子の写真

これまで情報サテライト2で行った資料展示は「発見!やまなしナビ」内

山梨レファレンスデスク通信」でご覧いただけます。