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資料情報
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| No. |
資料番号 |
請求記号 |
帯出区分 |
状態 |
配架場所 |
貸出
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| 1 |
0108135278 | 331/コン/ | 貸閲複可 | 貸出中 | 2階一般 |
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関連資料
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立見 淳哉 除本 理史 山本 泰三 ギェメット・ドゥ・ラルキエ 横田 宏樹 坂口 明義 北川 亘太 黒澤 悠…
| (他の紹介)内容紹介 |
居酒屋の肉じゃがはなぜうまい?麻婆豆腐の辛さはどうしてやみつきになるのか?歴史×科学の視点で人気レシピをひも解き、日本人が愛する「あの味」がなぜ定番になったのか、驚きのルーツに迫る。「煮物は強火で一気に加熱」「ハンバーグはこねない」「生姜焼きの隠し味にタバスコ」など、今夜試せるコツもふんだんに収載。食卓の「当たり前」が覆る一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 居酒屋の肉じゃがはなぜうまいのか 第2章 ハンバーグはいつから家庭の定番になったのか 第3章 なぜ生姜焼きはご飯に合うのか 第4章 から揚げは「和食」なのか 第5章 ポテトサラダはなぜ「おかず」になったのか 第6章 麻婆豆腐はなぜやみつきになるのか 第7章 炭で焼いた魚はなぜおいしいのか 第8章 なぜパスタは日本で愛されるのか 第9章 なぜプロのチャーハンはパラパラなのか 第10章 なぜみそ汁に出汁は必要なくなったのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
樋口 直哉 作家・料理家。1981年生まれ。服部栄養専門学校卒業。2005年、『さよならアメリカ』(講談社)で第48回群像新人文学賞を受賞し、作家デビュー。同作は第133回芥川龍之介賞の候補にもなった。「きょうの料理」、「激突メシあがれ」(いずれもNHK)などのメディアにも出演し、調理科学に基づいたわかりやすい解説が人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
目次
内容細目
-
1 コンヴァンシオン経済学における慣行の概念
3-15
-
山本 泰三/著 立見 淳哉/著
-
2 ゲーム理論からコンヴァンシオン経済学へ
ルイス、ヤング、サグデン
17-37
-
ギェメット・ドゥ・ラルキエ/著 横田 宏樹/訳 立見 淳哉/訳
-
3 価値と価値づけの理論的検討
コンヴァンシオン経済学における展開
39-56
-
立見 淳哉/著 山本 泰三/著
-
4 「生産の世界」論
57-64
-
立見 淳哉/著
-
5 貨幣と価値のコンヴァンシオン
オルレアン説の論理構造
65-74
-
坂口 明義/著
-
6 模倣欲望論とコンヴァンシオン
75-85
-
坂口 明義/著
-
7 ジョン・R・コモンズとコンヴァンシオン理論、レギュラシオン理論
87-93
-
北川 亘太/著 坂口 明義/著
-
8 コンヴァンシオナリストの構成的研究と倫理的役割
95-120
-
北川 亘太/著 黒澤 悠/著
-
9 集団的行動から社会の像を引き出す
121-127
-
黒澤 悠/著
-
10 資本主義の変化と社会的連帯経済
新しい地域発展の模索
131-148
-
立見 淳哉/著
-
11 コンヴァンシオン経済学における企業の本質論
コーディネーションの装置から権力統治の装置へ
149-163
-
横田 宏樹/著 立見 淳哉/著
-
12 会計のコンヴァンシオン理論的アプローチ
「量化する慣行」「調整する慣行」「価値づけする慣行」から会計を考える
165-174
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金森 絵里/著
-
13 コンヴァンシオン理論におけるサービス研究
社会的相互作用としてサービスをみる
175-210
-
北川 亘太/著
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14 コモンズの収奪と法的媒介者の政治
211-228
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クリスチャン・ベッシー/著 北川 亘太/著
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15 価値づけをめぐる政治と「地域の価値」
水俣・水島の取り組み事例から
229-241
-
除本 理史/著
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16 社会における集団的創造としてのモノの価値づけ
地域の木の家具を通して新しい産地社会の形成と市民との接続を考える
243-255
-
横田 宏樹/著
-
17 コンヴァンシオン理論とアートの政治経済学
価値づけ論の観点から「アート・ワールド」を捉え直す
257-273
-
立見 淳哉/著
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18 日本の女性労働をめぐるジェンダーの価値づけと慣行
ジェンダーをめぐる価値についての考察
275-295
-
服部 良子/著
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