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書誌情報サマリ
| 書名 |
古代相模の地方統治 下寺尾官衙遺跡群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
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| 著者名 |
大村 浩司/著
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| 著者名ヨミ |
オオムラ コウジ |
| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2025.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
資料番号 |
請求記号 |
帯出区分 |
状態 |
配架場所 |
貸出
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| 1 |
0108072737 | 210.3/オオ/ | 貸閲複可 | 在庫 | 2階一般 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009952380730 |
| 書誌種別 |
和図書(一般) |
| 著者名 |
大村 浩司/著
|
| 著者名ヨミ |
オオムラ コウジ |
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2025.10 |
| ページ数 |
93p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-7877-2534-9 |
| 分類記号 |
210.3
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| 分類記号 |
210.3
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| 書名 |
古代相模の地方統治 下寺尾官衙遺跡群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」) |
| 書名ヨミ |
コダイ サガミ ノ チホウ トウチ シモテラオ カンガ イセキグン |
| 内容紹介 |
神奈川県茅ケ崎地域の台地と周辺から、古代の相模国高座郡の郡役所と郡寺、船着き場、祭祀場の遺跡がまとまってみつかった。これらを「遺跡群」としてとらえることでみえてくる古代の郡衙の姿について考察する。 |
| 著者紹介 |
広島県広島市生まれ。國學院大學文学部史学科考古学専攻卒業。茅ケ崎市教育委員会文化財調査員、神奈川県真鶴町文化財審議委員。 |
| 叢書名 |
シリーズ「遺跡を学ぶ」
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| (他の紹介)内容紹介 |
復権する「ウクライナ文化」その実践のダイナミズムを捉えウクライナの国民意識の核心に迫る!ロシアとヨーロッパのはざまで引き裂かれ、複雑な歴史形成を余儀なくされてきた国ウクライナ―民俗、習慣、言語活動、文学、音楽、芸術の諸領域におよぶウクライナの文化実践の動向を学際的に考察。「ロシア世界」からの解放へと向かうウクライナ文化の最前線を総展望する、本格的なウクライナ文化論集。 |
| (他の紹介)目次 |
第一部 「ロシア世界」との決別―ウクライナの脱植民地化に向けて(故郷の境界を拡大する―私たちすべてのための物語 帝国主義、覇権、ロシアのウクライナ侵攻 「どこにもいない国民」を地図化する―「帝国的知」の有害な魔力と脱植民地化の課題) 第二部 ウクライナ文化の源流を辿る(ザスラーウシケィイ公の世界修復論 ヘチマン国家時代から十九世紀前半におけるウクライナの表象形成と歴史観 言語の禁止に抗して―二つの帝国下におけるウクライナ文化人の連携) 第三部 芸術に見るウクライナ精神の系譜(歌が織りなす共同体―ウクライナの歴史と民謡の力 ウクライナ映画を立体的に見る―オレフ・センツォフとセルゲイ・ロズニツァを軸として 戦時の美術表現―現代ウクライナ作家の軌跡) 第四部 抵抗としての詩作と笑い―戦時下の文芸と娯楽(影の劇場―戦時下における詩の読解と翻訳 戦争を生き抜くための言葉―二〇二二年二月二十四日以降に書かれた詩をめぐって ロシア・ウクライナ戦争と笑い) 第五部 言語とアイデンティティ―対ロシア戦争とウクライナ「国民」の誕生(ロシアによるウクライナ侵攻の言語的背景 言語は戦争と関係があるのか?―ウクライナ東部からの避難民のナラティヴに見る言語とアイデンティティ交渉 ウクライナ人とは誰か―侵略を受けて変化するアイデンティティ認識) |
| (他の紹介)著者紹介 |
赤尾 光春 国立民族学博物館特任助教。ウクライナ/ロシア地域研究・ユダヤ文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 原田 義也 明治大学国際日本学部・大学院国際日本学研究科兼任講師。近現代ウクライナ文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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