検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約しているのは 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

三島由紀夫との六十年 (平凡社ライブラリー)

著者名 高橋 睦郎/著
著者名ヨミ タカハシ ムツオ
出版者 平凡社
出版年月 2025.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 資料番号 請求記号 帯出区分 状態 配架場所 貸出
1 0108082678B910.268/ミシ/貸閲複可在庫 2階一般

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

高橋 睦郎
2025
141.6 141.6
感情

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1009952382808
書誌種別 和図書(一般)
著者名 高橋 睦郎/著
著者名ヨミ タカハシ ムツオ
出版者 平凡社
出版年月 2025.11
ページ数 381p
大きさ 16cm
ISBN 4-582-77002-5
分類記号 910.268
分類記号 910.268
書名 三島由紀夫との六十年 (平凡社ライブラリー)
書名ヨミ ミシマ ユキオ トノ ロクジュウネン
副書名 敗北という生き方
副書名ヨミ ハイボク ト イウ イキカタ
内容紹介 三島由紀夫とは何者だったのか-。作家最晩年の6年間を間近に接した詩人の深い人間理解と終わることなき哀悼の思い。三島論の集大成「在りし、在らまほしかりし三島由紀夫」に最新論考と詩篇を増補した、究極の三島由紀夫論。
著者紹介 福岡県生まれ。福岡教育大学国語国文学専攻卒業。「稽古飲食」で読売文学賞、「兎の庭」で高見順賞、「姉の島」で詩歌文学館賞受賞。文化勲章受章。
叢書名 平凡社ライブラリー

(他の紹介)内容紹介 あなたの感情は、あなたの物語。自分をもっと好きになるために。感情と向きあうことで、なりたい自分の姿が見えてくる。
(他の紹介)目次 第1章 感情は毎日の生活の中で変化する
第2章 いろいろな感情があることを知ろう
第3章 自分の感情とどうつきあう?
第4章 怒りとのつきあい方を学ぼう
第5章 友だちの感情とのつきあい方は?
第6章 自分の感情を大切にしよう
(他の紹介)著者紹介 相川 充
 東京学芸大学名誉教授。広島大学大学院を修了。博士(心理学)。東京学芸大学大学院の教授を経て、筑波大学大学院の教授で退職。専門は対人心理学。人づきあいは当人の性格や心がけではなく、人づきあいの技術でよくなるというソーシャルスキルの考え方を、学校現場やビジネス界に普及させてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


目次


内容細目

1 ねずみ捕りどこまでも   8-9
2 在りし、在らまほしかりし三島由紀夫
3 活動写眞誉切腹   14-15
4 三島由紀夫氏と『三原色』   16-18
5 さめた狂気   朱雀家の滅亡   19-23
6 三島由紀夫氏への答辞   24-28
7 『詩を書く少年』その後   29-41
8 RHETORICA   44-46
9 死の絵   47-85
10 貴種と異類   三島由紀夫自選短編集『獅子・孔雀』解説   86-92
11 貴種流離をめぐって   折口信夫と三島由紀夫   93-105
12 言葉の王国へ(抄)   106-133
13 完璧な謎解き   ネイスン『三島由紀夫-ある評伝』書評   134-137
14 友達の作り方(抄)   140-152
15 聖三角形   Y・M、T・S、T・I、そして   153-160
16 三島と歌舞伎と   対談   161-175
細江 英公/述
17 神は細部に   176-180
18 在りし、在らまほしかりし三島由紀夫   182-216
19 詩を書く少年の孤独と栄光   対談   217-254
井上 隆史/述
20 三島由紀夫のエラボレーション   255-259
21 日本・神道・大和心をめぐって   260-273
22 三島由紀夫と私と詩   講演の後に   274-297
小林 康夫/述 中島 隆博/述
23 半世紀ののちに   跋に代へる   325-332
24 伝統という冥界下り   重ねての代跋   333-346
25 いかに敗北するか   没後五十五年目の三島由紀夫入門私説   347-375
26 三つの絵誤差と修正   村山槐多へ三島由紀夫へ   376-378
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。